(一財) 福島イノベーション・コースト構想推進機構(一財) 福島イノベーション・コースト構想推進機構

ニュース・イベント
2018/10/15
イベント

ふくしまみらいビジネス交流会2018 in 浪江開催します!

「ふくしまみらいビジネス交流会2018 in 浪江」開催!

福島イノベーション・コースト構想は浜通りエリアへ最先端技術を活用した新たな産業を生み出す可能性を秘めています。新規立地や研究開発等を実施・計画している企業と、浜通り地域等の地元企業とのビジネスマッチングの機会を創出するためのイベントを開催します。地元企業との取引拡大や関係構築を希望する企業が参加する場であり、新たな取引を切り拓くビジネスチャンスです。

ふくしまみらいビジネス交流会の詳細については、下記チラシをご覧ください。
「ふくしまみらいビジネス交流会2018 in 浪江」のチラシ

  

「ふくしまみらいビジネス交流会2018 in 浪江」特設HPは下記のURLをご覧ください。
 https://www.fipo.or.jp/business/guide.html

1 開催日時
   平成30年11月15日(木)13:30~16:30(予定) 開場 13:00

2 開催会場
   浪江町地域スポーツセンター サブアリーナ
   福島県双葉郡浪江町権現堂下馬洗田5-2
   アクセス 常磐自動車道浪江インター下車 約10分 JR浪江駅より徒歩5分

3 プログラム(予定)
   13:40 1部 登壇企業プレゼンテーション
         今後注力していく事業や新たに取組むプロジェクトに対して、浜
         通りエリア”地元企業”へ求めるモノ・コトなどビジネス機会の創
         出の可能性について発表いたします。

   14:40 2部 交流会
         プレゼンテーション発表企業と、ご来場の皆様との交流・マッチ
         ングの機会を設けます。
         個別商談を行うことも可能です。ご来場の皆様の技術・サービス
         などをプレゼンテーション発表企業へ直に伝えていただき、ビジ
         ネスの創出の可能性を見出せます。
   ※プログラムは、予定となっております。変更となる場合がございます。

4 登壇企業紹介
   ■イームズロボティクス株式会社
   【事業(生産)概要】
    測量サーベイ用機体、災害救急用機体、インフラ点検用機体など多用途にわたる
    農林水産・産業・防災・医療・研究向けの自律モビリティの開発・製造・販売を
    行います。

   ■LEシステム株式会社
   【事業(生産)概要】
    パナジウムレドックスフロー電池の電解液製造に関する独自技術で研究開発や実証・
    量産化を進めております。

   ■フォーアールエナジー株式会社
   【事業(生産)概要】
    リチウムイオンバッテリー(LIB)システムの開発、製造、販売を行うほか、車載用
    LIBの二次利用における製造・販売。

   ■福島SiC応用技研株式会社
   【事業(生産)概要】
    SiC※半導体を応用した製品の製造販売を行っています。半導体デバイスなどの汎用品
    から、医療用中性子線照射システムのような高付加価値製品に至るまで、革新的なSiC
    パワーエレクトロニクス技術を駆使した製品を様々な形態でお届けします。

5 定員
   100名 ※会場の都合上、定員に達し次第、申込を締め切らせて頂く場合があります。

6 申込方法・お問合せ先
   ふくしまみらいビジネス交流会 事務局 (受付時間 10:00~17:00(土・日・祝日は除く))
   FAXでのお申込 024-991-4741
   TELでのお申込 024-933-9667 E-Mailでのお申込 biz.fukushima@exd-connect.jp
   ※TELまたはEmailでお申込の場合は、チラシ裏面の必要事項を口頭またはメール文面にてご連絡ください。
   申込締め切り 11月8日(木)

   ■その他の留意事項
    (1)会場定員(100名)の都合上、定員に達し次第、申込みを締切らせて頂く場合があります。
       会場および周辺の駐車場には、駐車可能台数の限りがございます。ご来場時は、公共交通機関のご利用を
       検討ください。   
    (2)お申込みに伴う氏名等の個人情報は適切に管理いたします。また、申込情報は登壇企業へ提供するほか、
       交流会の主催者である一般財団法人福島イノベーション・コースト構想推進機構及び公益社団法人福島相双
       復興推進機構、共催者である福島県・経済産業省が今後の産業振興の施策に活用する場合がございます。
    (3)1部-2部のいずれかのみの参加も可能です。
    (4)当時は、報道機関による取材等が入る場合がありますのでご了承願います。

6 主催

  (一財)福島イノベーション・コースト構想推進機構
  (公社)福島相双復興推進機構(福島相双復興官民合同チーム)

7 共催
   経済産業省、福島県

8 後援(予定)
   浪江町、福島県市長会、福島県町村会、浪江町商工会、福島県商工会議所連合会、福島県商工会連合会